inouenaotoのクリップ (7331) / IT業界 (1711)
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ボブ・ロバーツ:クロサカタツヤの情報通信インサイト - CNET Japan
多分、今の政治のやり方に慣れている政治家ならここに書いてある通りになると思う。でも、5年~10年以内に、ウェブ発の政治家がでてくると思う。ウェブでブログなりtwitterなりを発信し続けてきて、それなりの知名度も信用度もある人が立候補する。彼らの思想なり行動はすべてログを参照できるわけで、それは今のリップマンの言う「劇場型民主主義」的政治家たちの「キャストとしての人間像」を克服する手段だと思うな。自分はウェブ楽観論者だからあくまで理想論だけど。
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Offerpal、詐欺商法の女王Shuklaを切る
日本でもこういう自浄作用って働いてんのかな?
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「テトリスを1時間強で作ってみた」動画の投稿者にインタビュー──「プログラミングの楽しさ伝えたい」:ITpro
昔うちのCTOがテトリス勝手に作ってたら版権持ってるロシア企業から脅迫が来たって言ってたけど大丈夫かな?
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真のアドネットワークが日本のオンライン広告を変える / アドネットワークが変えるオンラインマーケティングの世界 - japan.internet.com コラム
『一方でブランディング目的に利用したいというユーザーの割合が、年ごとに徐々に増えてきていることが分かる。』
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グーグルCEOシュミット氏が語る5年後のウェブ--大きく変化するインターネット:コラム - CNET Japan
twitterにみられるようなウェブの疑似共時性というのは一つのトレンドなのかもしれない。あー、早く『アッチェレランド』(エロじゃないほう)みたいな世界が来てほしいなー。
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ピクサー流マネジメント術 天才集団はいかにしてヒットを生み出してきたか - 情報考学 Passion For The Future
知ってる限り誰も例えてないけど、ウェブ業界なんて映画業界やテレビ業界と似ている気がする。どちらかというと後者か。ヒットサービスを作っても早ければ1年未満、長くても4~5年で寿命を迎える。どれだけ面白い物を会社として継続的にリリースしていけるかが重要で、それは面白い映画や面白いテレビ番組をクオーターというタイムスパンで出していくって間隔に近いんじゃないかな?リリースするコンテンツのトライ&エラーをマネジメントしていくという意味では当然だけど既存の業界のほうがうまい。
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湯川鶴章のIT潮流 powered by ココログ: ソーシャルメディア化するケータイ=Asurionに見る近未来
電話帳をベースとしたSNSは数年前からアメリカであった。電話帳をベースに既存のSNSをサポートするアプリは初めて聞いたかも。
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国立大学の4割が講義をデジタルアーカイブ化--文科省調査:マーケティング - CNET Japan
大学生じゃなくて大学を対象にしたサービスをやりたいと思うことはある。でもお金持ってないんだよなー。
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“第2のグリー”目指す,KDDIがベンチャー投資を強化 | 情報・通信 | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉
『同社が2009年10月16日に出資限度額を決めて必要に応じて出資する出資コミットメントを行ったのは、インフィニティ・ベンチャーズLLPが運用するベンチャー・キャピタル・ファンド「IVPファンド」。』
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Facebook、世界平和のためのハブサイトを開設
『目玉としているのは「Friendships of Facebook」と題されたグラフだろう。ここには歴史的に敵対してきた国同士の人が、Facebook上で友だちとなった人数が表示される。ここで扱われるのは地理的、宗教的、ないし政治的な理由で友好的関係を結ぶことができずにきた国々だ。』
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グリー躍進、本当の理由(後編):日経ビジネスオンライン
優秀な社長と取り巻きって言うのはどんな成功した会社でも語られるありふれたストーリー。それはただの計画された偶発性を導くための必須要素=原則。それをやってる起業はざらにある。自分が知りたいのはその原則の徹底から成功の間にある「運」で決して語られない部分。そんなものはないと思っていたけど、最近はあるんじゃないかって思う。
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Online Ad: Social Search Impact
ユーザーのウェブ接触時間が増えない限り、こんな形でトラフィックは分散していくんだろう。多様な選択肢はユーザーの利便性を高めるが、それにアプローチする側にとっては決していい話ではない。
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インターネット・アーカイブのBookserver構想 « マガジン航[kɔː]
kindleほしくなってきた。

