rashu6のクリップ (32953) / ブログ (194)
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「はてなブログ」の現状について - いつか電池がきれるまで
>Twitterやfacebookの「リツイート文化」のおかげで、ブログは、ひとつのエントリ単位で急速に消費されてしまっている。そして、読む側は、話題になった記事は読むけれど、そのブログの他のエントリには興味を示してくれない。
・iPodのおかげで、「アルバムを通して聴く文化」が廃れてしまったのと同じようなことが、ブログにも起こっている。要するに「シングル曲しか売れない」
・ 個人サイト、ブログ、twitter、facebook。いろんな媒体が出てきたが、そこで活躍しているのはずーっと同じ人。無名 -
ブログが衰退した原因 - fromdusktildawnの雑記帳
>人々がSNS、twitter、2ちゃんねる、ブログの使い分けを知らなかったために、なんでもブログに書いていた時期があった。それは、単なるブログバブルであって、そのバブルははじけたんじゃないだろうか。 人々がバブルの夢から覚めて、人々のリテラシーが上がってくると、ブログに書くべきことがかなり少ないことを、人々が理解しはじめる。ブログは自己表現のためのメディアだと言うけれど、自己表現はブログの専売特許ではない。SNS、twitter、2ちゃんねるだって自己表現の一形態であって、それらでもかなりの自己表現欲求
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[WEB]個人ブログの現在、そして、たぶん未来
> 僕が最近の個人ブログで「つまらない」と思うのは、みんな「公的な立場を意識しすぎている」というか、「評論家としてふるまおうとしすぎている」ことなんですよ。自分で考えたこと、感じたことを書くのではなく、「世間」と戦おうとしすぎているのではないかなあ。あるいは、自分を大きく見せようとしすぎて、借り物の言葉ばかりを並べてしまっているようにも思われます。ごく一部の「専門家のブログ」を除いて、多くの人は、個人のブログに「この人は、どう感じたのか?」ということしか求めていないはずです。そういう「個人的な感想」の集積
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活字中毒R。
>「お前には『説明責任』がある」「反論しないというころは、間違いを認めるということですね」「自分がわからない、知らないのは、相手の責任だ」というような「常識」を持ったヘビーネットユーザーは、けっして少なくないように思われます。自分で調べようともせず(そう、彼らの多くは、自分でGoogleを使って検索することさえしないんですよ。目の前にネット環境があるにもかかわらず!)、「ネットでみんなが間違っていると言っているから」という理由で、尻馬に乗って騒ぎ、批判している内容が的外れだったとしても、「煽ったヤツが悪い

