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明治四十年代のカタカナ表現はヤバい 講談, 電子書籍 今日は明治四十年代に出版されていた講談速記本のカタカナ表現についてです。 講談速記本についての解説はこちら。 講談速記本のカタカナ語について 静かさを表現する『シーン』っていうを漫画で最初に使ったのは手塚治虫らしいですけど、僕は漫画にあんまり興味ない。 だから確認したことはないです。 それじゃ文章の上で最初に使われたのは何時か、僕が知る一番古い『シーン』は講談速記本に出て来たもので、寂静ってい言葉に振られたルビです。 これが明治の三十年代、シーンと地の...
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明治四十年代のカタカナ表現はヤバい - コトリコ
講談速記本のカタカナ語
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