ゲストさんログイン

統合検索

ソーシャルブックマーク

[PR]スマホのセキュリティ対策特集

Ads by Google

ページ詳細

1
user

図書館政策の転回点(この機会を逃したら本当の終わり): 愚智提衡而立治之至也

2010年という年が,日本の図書館業界において,長く記憶に留められる1年になったことは間違いないでしょう。それは日本図書館協会による「認定司書制度」の正式な発足,岡崎市立中央図書館(あるいは三菱電機インフォメーションシステムズ〈MDIS〉)事件(参考。杉谷智宏さんによる労作です),そして高知県立図書館と高知市立図書館の「合築」問題(参考1,参考2)によってである,と僕は見ます。この3つの「事件」は,1970年代より今日にいたるまで日本の国家レベルにおける図書館政策の不在,そして図書館業界(そのナショナルセ...


コメント

Ads by Google


クリップ(1)
図書館政策の転回点(この機会を逃したら本当の終わり): 愚智提衡而立治之至也
livedoor クリップのトップに戻る