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コメント

ソフトウェア作りはプログラミングがすべて。

料理ならレシピは実際に作るやつに作ってほしい、ソフトウェアならどうかな……そんな話

レシピ≒仕様書というメタファはすごおくわかりやすくて、しかも新しい見地を提供してていい、と思った。 料理を作ったことのない人間が書いたレシピでおいしい料理が作れるわけがない、というのも同感。非常に身近

そうだ! 賛成!!

なぜ上流->下流の工程が失敗するのか。思わず頷いてしまう。しかし、たとえが上手いなぁ。

ソフトウェアのアーキテクトが自らプログラムを書いたり、下っ端のエンジニアの書いたコードをレビューするのは、レストランのシェフが自ら料理をしたり、下っ端の料理人の作ったスープの味見をするとの同じである。

この文章はいつか使える

上から指示する仕様書は最初から未完成。仕様書よりも何がしたいのかを下に伝える。製品は使う人が自由にカスタマイズできるように、常に進化させる余地と柔軟性を。

ソフトウェア作りはプログラミングがすべて。

>自分で料理したこともないシェフが書いたレシピを元に作った料理がおいしいわけがない

下流とか上流とかじゃなくて全部を自分で作るって面白いよね。

先日、経済産業省向けの仕事をしている知り合いと食事をしたのだが、彼によると経済産業省の今の悩みは、「IT産業の階層化の弊害によっておこる下流のプログラマーの収入の低下」だそ...

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Life is beautiful: ソフトウェアの仕様書は料理のレシピに似ている
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