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コメント
画一的な情報は今後も必要とされるが、個人の趣味し好が多様化した時代は、フルフルにカスタマイズできるサービスへのニーズが強まる。mixiは今後も、このポジションを取っていきたい
人間関係図を再現する静的なSNSではなく、コミュニケーションによって日々変化する動的なSNSを目指した、との笠原さんの説明です。今そういわれるとなるほど、と思います。
結果論じゃん。
この人理系じゃないの?
自分の会社とかやり方が優れていたという結論に至る所が、笠原の若さだな。改善しようとしないところが、もう完全にペケだろ
笠原社長は、やはり優秀な方だと思う。
文化情報化確かに正しいかもしれない。
>>「GREE」など競合を押しのけてmixiが独り勝ちできたのは、「コンテンツが動的だから」と笠原社長。今後はAPIを公開してユーザーに機能を追加してもらうほか、小説など「文化的コンテンツ」が集まる仕組みを整える
mixi内部の機能も、ユーザーに作ってもらえるようにする → mixi の外部で展開するユーザアプリはどんな形態もありだと思うけど、内部に作りこむタイプのアプリはどういう風にするんだろ? iGoogleっぽい感じ?




好調だから存在する賞賛記事。だけど、myspaceはニューズコープというバックがあり、Facebookにしても英語圏という広いマーケットに最初から乗っているから売り上げもでかい。mixiは国内で続けて堅実にがんばって欲しい。