ゲストさんログイン

統合検索

ソーシャルブックマーク

[PR]PCとスマートフォンに安心を!

Ads by Google

ページ詳細

1
user

邦題が誤解を招く作品、宇宙へ:オヤジの映画の見方

原題はRocket Men、だったら納得 この映画の邦題『宇宙へ』(そらへと読ませるところが余計だ)は、残念ながらこの映画の本質をついていないように感じた。 映画の内容としては、BBCがNASAの宇宙開発のうち、有人飛行(猿の映像もあったが)の歴史をまとめたドキュメンタリーだ。 これが原題通りの『Rocket Men』であったなら納得の作品だ。 だが、あえて日本人好みの詩的な響きをともなう『宇宙へ』とした事が、この映画の見方を誤らせてしまった。 私は、この映画は宇宙開発においてどうしても必要になるロ...


コメント

原題『Rocket Men』というこの映画は、邦題が『宇宙へ』となっている。この詩的響きをもつ邦題がこの映画の最大の失点だろう。この映画はロケットともに危険を承知で宇宙へ飛び出した人類の記録とでもいうものだからだ。

Ads by Google


クリップ(1)
邦題が誤解を招く作品、宇宙へ:オヤジの映画の見方
livedoor クリップのトップに戻る